
HIROSHIMA
ほどく麺。

ほどく麺。
近年、健康志向の高まりからグルテンフリーを選ぶ人が増えています。米粉うどんは もちもちとした食感 が魅力。噛むほどに、口の中でお米の香りが広がります。


「undo」には「元に戻す」という意味があります。小麦に偏った現代の食を、日本人本来の 「米食」 へ。グルテンや添加物で疲れた胃腸を、ほどいて解放する。広島から、常識と身体を「ほどく」ブランドです。

美味しいと健康は
両立できる。
おいしさを我慢する健康ではなく、食べるほどに身体が整う一杯を。日本人が育んできた「米食」の知恵に、その答えがあります。
「うどんは小麦粉で作るもの」「コシ=グルテンが命」——その常識を、私たちは疑います。
米で、最高の麺を。
日本人の主食「米」で最高の麺を。うどんは「満たすもの」から 「身体を整えるもの」 へ。

米の可能性。
当社の米粉は 無添加・広島県産うるち米 を使用しています。
米粉うどんか。
技術革新により、小麦では出せない 新食感(モチモチ・ツルツル) が実現可能になった今。
健康志向の高まり、輸入小麦価格の高騰、食料自給率 への関心が高まる絶好のタイミング。
広島は 「平和」「復興」 の発信地。常識を覆し、新しい価値を世界へ届ける物語との親和性。
小麦粉 vs 米粉
「小麦を使わない」という消極的な価値から、「米の旨味と消化の良さを極めた麺」という積極的な価値へ。
米粉の新習慣
胃腸の負担を Undo = リセットする。体調を整える新しい食習慣を、日々の暮らしに。
米粉を選ぶ時代
コーヒーのサードウェーブのように、うどんも「米の品種や産地で選ぶ」文化を広島から。
広島から『米の復権』を。
復興と創造の象徴・広島から、小麦の代用ではない「主役としての米粉麺」を提示します。
日本を、身体を、ほどく麺。
小麦に偏った現代の食を、日本人本来の「米食」へ。疲れた胃腸の負担を解放します。
“Rice Udon” を世界の標準に。
地元農家との連携で「循環するシステム」を構築。食べる人の健康が、広島の農業を元気にする未来へ。
クラフト・ライス・ヌードル
米の選定から製法までこだわる、工芸品のような麺。「今日は胃を休めたい」に応えます。
食後感の軽さ
食後に眠くならない、胃が重くならない。「食後パフォーマンス」を価値基準に。
リセットする場所
忙しい現代人が自分をリセットする「給水所」のような場所として展開します。
お好み焼きへ接続
広島名物の「そば(小麦)」を「うどん(米粉)」へ。GFお好み焼きを発信。

米粉うどんで回復する
日を作りませんか?
慣れない旅の食事で、胃が重い日に。グルテンフリーの一杯が、身体をやさしくほどきます。広島の旅に、リセットの時間を。
新しい食の未来を。
食べることは、戻ること。
undo udon factory は、単に「小麦を米に変えたうどん」を売る場所ではありません。食べることを通じて、身体と地域のポテンシャルを解放(Undo)する——そんな新しいライフスタイルを、広島から提案するブランドです。

日本の食文化の新たな可能性を広げる販売パートナーや取扱店を募集しています。

undo udon Factory
〒730-0051
広島県広島市中区大手町1丁目5-18 IBAビル 1階



